前回の記事の続き。
・《聖凱亜キング・アルカディアス》
個人的にはありがたい。
まぁ私のデッキは置いておいて全体的な話。
1枚になったことでメインに持ってこられることは無くなった、はず。
現状は5色で使うのがベストな感じかな。
殿堂によって他のデッキに及ぼす影響の方は、確定除去の投入枚数は減りそうだけど、同時に《不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー》も同時に殿堂してるので、まだ分からない。
・《不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー》
何体も並ぶのはまずかったよね。
9000という一つの区切りが壊れた感じ。
この殿堂でフィニッシャーの選択肢が広がったかな。
しかしまぁ、単体のカードパワーは凄まじいので、これからも見ることになりそう。
他のカードのところでも触れたので書くことないや。
・『今後』
今回殿堂に引っかからなかったドルゲと青単はもちろんのこと、キリコにもチャンスはありそう。
と、使ったこと無い者が申しております。
使われるとすごい怖いんだよね。
後はマルコビート、ヴァルディビートなんかの中速ビートとハイドロに期待。
ハイドロが出てくるようなら《超神星アレス・ヴァーミンガム》も見直されるかもしれないです。
メインに置くカードではないけれど、パンチ力はかなりありますから。